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| 日本最古の国道といわれる国道166号線・竹の内街道沿いの道の駅。飛鳥時代を彷彿とさせる良い駅名。橋を渡ったところにあるのが旧の街道。道幅は狭く、うねうねと曲がっているため情緒たっぷり。故・司馬遼太郎氏の「街道を行く」のイメージ。竹内街道歴史資料館が近接、入場料大人200円。小規模ながら映像資料が多く、ゆっくり見れば1時間ぐらいかかる。 駅そのものは、あまり・・・。一階建ての施設のワンフロアに喫茶コーナーと土産物コーナーと休憩・情報スペースがひとくくりになったような感じ。どれも中途半端かなぁ。土産物は地の物が多く、河内ワイン・軍手・軍足なんかまで売っているが、品揃えは少ない。 休日には市がたち、農作物が売られている。季節によっては商品も豊富で見ごたえ充分。 |
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